GST(消費税)導入による免税輸入車両への影響に付いて

2015年4月1日より、マレーシアでもいよいよGST(消費税)が導入される事と成りました。
財源確保を主目的として要る為、消費税の導入に関しては全く、意義はないのですが、
MM2H特典を利用した『自動車輸入』で少し注意する点がございますので
お知らせさせて頂きます。
今現在の所、免税輸入車両に対してGSTの適応の有無に付いて、各担当部署により
継続審議中であり、結論が出ていない状況と成ります。
審議結果如何によっては、4月1日以降の免税輸入車両に対して、6%のGST(消費税)が
課税される可能性もございますので、ご注意ください。
その際に、どの価格に対して6%を課税するのかなど、疑問点が多々ございますが
GSTを統括するのが、カスタムで、輸入税を統括するのは財務省、MM2H免税輸入を
統括するのが、観光省と、数部門に分かれて居ますので、今後とも審議は難航する事が
予測されますが、何か情報を得ましたら、こちらで報告させて頂きます。
MM2H特典での免税輸入/購入 に付いてですが、実際には転売時にその時点での
残存価値分の関税を支払う必要がございますので、『自動車関税支払い一時免除特典』と
表現した方が良いかもしれませんね。
MM2Hにて自動車輸入をご検討中の皆様は、出来る事ならば、4月1日以前の
輸入をされる事をお薦めいたします。
この様な自動車輸入に関しても
      http://www.step1malaysia.com パノーラ31 OCT14

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あけましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。
2015年も皆さまと一緒に、楽しい思い出をたくさん作っていけるように、スタッフ一同、元気いっぱい取り組ませて頂きますので、本年もよろしくお願いいたします。
皆様のご健康とご多幸を心よりお祈りいたします。
STEP1Malaysia.com

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Happy St.Merry Christmas!!

始めて南国での常夏のクリスマスを迎えられる方も居られる事かと
思いますが、皆さん、今夜はいかにお過ごしに成られますか?
楽しいクリスマスをお楽しみください。
クリスマスカード

外国人適応預金金利銀行に注意!

今回のブログはマレーシアの銀行で、外国人に対しては、通常の預金金利を
適応しない銀行のお話です。 
20年住んでて初めての経験でしたのでここで公開させて頂きます。

MM2H(マレーシアに10年間滞在できるビザ)の取得には、マレーシアで
ご自身名義の定期預金を作成する必要があります。

STEP1Malaysia.comでは、通常はHSBC銀行での口座開設のアレンジを
行っていますが、今回、お客様の御希望で、UOB銀行での定期預金口座開設を行いました。

お客様はUOB銀行で住宅購入資金の融資を置けられていた関係で、
口座管理を容易にしたいとの事で、この銀行での口座開設をご希望されていました。

事前に弊社事務所近所の支店にて口座開設の依頼をした所、答えは 「NO」

面倒だし、経験が無いので手続きを拒否されました。

仕方がないので、融資担当者に電話を入れた所、彼女が責任を持ってMM2H用の
定期預金口座の準備を進めるので、安心して欲しいとの回答を得て、一安心。

日本のトングステイ不セミナーから帰国した翌日の本申請で、当日が、本申請期限と言う
誠にギリギリのタイミングでの本申請でした。

8:45にバングサにお迎えに行き、PJの指定された銀行付近へ9:00に到着。
アポが9:30だった為に、待ち時間が勿体ないので、先に、検診に向かう。

10時に検診を終えて、銀行に向かっていたら、担当者からの電話が有り、後5分で到着する事を
伝え、きっちり5分後に銀行に到着。

融資担当の方を呼んで貰い待つ事15分、担当者は自分のいるKLの本店で待ってていて
今、PJに向かっているとの事。

待つ時間が勿体ないので、定期預金の開設手続きを先に進めるべく依頼。
しかし、MM2H口座開設に付いて全く理解してない上に、弊社から事前に送った
サンプルなどを活用した準備作業も、されていなかった・・・・

時々呼ばれて書類や署名などをする為に、食事にも行けず、寒い支店内で
待つ事、5時間、やっとMM2H定期預金口座開設完了。

申請者が、口座開設前に預金金利の交渉を、融資担当者を通じて試みるも
答えは 「NO」 まぁ、予測された結果だったので、驚きもなし。

途中で念のためにMM2Hセンターには事情を説明して、本申請期限の延長を
申し込んで、了解を得ていたので、最悪当日中の本申請でなくても大丈夫であったが
午後3:30の受付終了までには間に合いそうなので、プトラジャナに向け出発。

プトラジャナに到着する前に、先ほどのUOB銀行から私の携帯に電話が有り
驚愕のお知らせを受けた。

内容は、預金金利 3.30%はローカル用の金利で、外国人は2.70%と
成りと言うのである。

お客さんも、自分で選択した銀行であったし、すでに口座開設を終えていた為に
渋々、了承せずにはいられなかった・・・・・・

次回の代行業者ミーティングの際に、MM2H事務局には今回の件を報告して
改善依頼をお願いするつもりであるが(定期預金口座の変更が出来る様に依頼する)
この様な銀行もある事を皆様いお知らせさせて頂きます。

UOB銀行を使用する人はそんなに多くはないと思いますが、ご注意ください。

この様な マレーシア定期預金金利情報も

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ロングステイセミナー2014秋 ご来場有難うございました

マレーシア政府観光局主催、ロングステイ財団共催の『ロングステイセミナー2014』『ロングステイフェア2014』を多くの御来場者様を迎え、無事に終える事が出来ました、有難うございました。

今回のセミナーを開催に際しては、急激な円安による、マレーシア移住熱への影響などを
心配し、参加者が激減するのではないかと危惧していましたが、ふたを開けると
昨年度よりも多い来場者様をお迎えして、大盛況で終える事が出来ました。

今回のマレーシア政府観光局は前観光大臣(MM2Hセクション会長)である
Tan Sri Dato’ Sri Dr. Ng Yen Yen氏 
MM2Hセンター長 Y. Brs. Dr. Junaida Lee Abdullah氏
MM2Hセンターイミグレーション責任者 Puan Ernee Shylla Binti Mohtar氏
観光局東京支局長 Mr.Noor Azlan Abu Bakar氏
観光局大阪支局長 Mr.Suhaimi Shaharuddin氏

とMM2Hに関する政府幹部総出でのセミナーと成りました。

全会場では、前観光大臣の約30分にも及ぶ、マレーシアの魅力セミナーや
盛りだくさんの内容で、皆様にご満足いただけたかと思います。

各会場のご来場者数は

1.岡山会場: 約300名
2.小倉会場: 約350名
3.札幌会場: 約700名
4.東京会場:10542名

また、今回のセミナーには政府観光局MM2H代行申請ライセンス会社で且つ、
ロングステイ財団賛助会員である、以下の会社も参加して、皆様のご質問に
お答えさせて頂きましたが、満足な時間が取れずに、回答を得る事ができなかったり
質問する時間が無かった方々も多くおられるかと思いますが、その様な場合は
各会社に直接メール又はお電話にてお問い合わせください。

参加されました、MM2H申請代行会社は

1. STEP1Malaysia.com
2.JM マイセカンドホームコンサルタンシ―
3.フロンティア セカンドライフサポート
4.アスリ・ライフスタイルコーディネーター社
5.グローバルプロパティー
6.ICLS

の6社と成っていますので、ご質問等がございましたら、お問い合わせください。
では、今後ともよろしくお願いいたします。

この様な『ロングステイセミナー』情報も 
              
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自動車エンジン番号どこにある?

マレーシアはまだまだ車社会ですので、快適な生活には自家用車は
欠かせないアイテムではないでしょうか?

日本で慣れ親しんだ自動車をマレーシアに持ち込まれる方々も多いと思いますが、
輸入許可書申請の際に必ず必要となるのが 「エンジン番号」と言う、聞きなれない
番号の提出が有ります。

エンジン番号とは、お車のエンジンの登録番号で、輸入する際の輸入申請に
必要と共に、通関にも必要と成ります。

輸入するには、インボイス、パッキンリストと言う、通関書類を作成し、
通関完了後に、カスタムフォームと言う、登録書が通関より発行されます。

自動車登録の際には、輸入許可書、カスタムフォームの番号と、実際のお車の
エンジン番号を目視にて登録番号に相違ないかを確認します。

仮に事前の申請番号と、実際の番号が相違していると、自動車の登録が出来なくなるほどの
非常に重要な番号が、『エンジン番号』と言うものです。

では、その重要な『エンジン番号』はどこで確認すればいいのでしょうか?

Q:車検証に記載されているの?
A:いいえ、車検証にはエンジン型式しか記載されていません。

エンジン番号は、エンジン本体に打刻されている場合がほとんどで、書面上には
記載されていない場合が多く、自動車販売会社でも『エンジン番号』を知っている
人が少ないのが現状です。

打刻場所は、各種エンジンのより場所が異なるのですが、目につきにくい場所に
打刻されている場合が多く、素人さんでの確認は困難を極めるかと思います。

参考の為に、『エンジン番号』の写真を添付しますので、参考にご覧ください。

では、この様な自動車輸入に関する手続き方法についても

自動車ナンバープレート取締りにご注意!

11月に入りまして「OPERASI」と言う、各種方面への取り締まり強化月間が
始まった模様です。

噂では、11月から3か月間が先の『OPERASI』での取り締まり強化月間で
特に、不法労働者、無許可営業、衛生検査、など等と多種多様な内容について
取締りが行われているとの事です。

取締り内容で、我々に関する内容として、陸運局により、自動車検査が有ります。

取締り内容として

1.プライバシーガラスの透過率
2.ナンバープレートの基準適応可否

が、一番関係する内容ではないでしょうか?

プライバシーガラスに付いては、来年5月以降に、基準の見直しが
実施されるとの発表がございましたら、今現在では、まだまだ旧基準が
適応されていますので、ご注意ください。

2のナンバープレートの基準適応可否についてですが、私もマレーシア歴20年ですが、
初めて聞いた内容で、少し戸惑っているのが正直なところです。

内容は、ナンバープレートの文字間隔や、文字の太さに関する取締りで、正直な所
ディーラーから車を購入した際に取り付けられている物で、基準に付いて知ったものでは
無いと言うのが本音ですので、「違反だ!」と言われて、直ぐに理解できる人など
マレーシア人でさえ、皆無と思われます。

基準に付いては、添付写真を参考に確認をお願いいたします。
明らかに基準を満たしていないと思しきナンバープレートが取り付けられているお車の
オーナーさんは、事前に、交換されるのが良いかと思います。

弊社で免税輸入にてお持込に成られた車両で、上記違反に該当するナンバープレートが
装着されている場合は、無償にて、交換させて頂きますので、お手数ですが
ご確認の程、よろしくお願いいたします。

しかし、個人でナンバープレートを作成する人など居ないのですから、本来ならば
ナンバープレートを作成している業者を取り締まるのが優先ではないかと思うのですが、
マレーシアのお上の言う事は絶対なので、逆らわずに、腹は立ちますが、従いましょう。

では、こんな理不尽な取り締まり情報も

車上荒らしにご注意!!

昨日、金曜日と言う事で、ローカル、白人さんが主メンバーである、ジャングルを
走るサークルに参加してきました。
(昨晩のコースは、Rawangの高速料金所付近)

走り終えた後に、メンバー全員で近所のレストランで夕食をとり、
解散、自動車に戻ったところ、私の2台後ろの車と、私の後ろに2重駐車していた車の
ガラスが何者かに割られ、車上荒らしにあいました。
周辺を見渡すと、ジョギングメンバー以外のお客の車も数台被害にあわれており、
車内から盗んだと思われるかばん類が周辺道路に放置されていました。
(当然、金品は持ち去られています。)

昨日は、レストランも結婚式が数組入っており大きな駐車場も満杯で、
我々が停めたのは、レストランから50mほど離れた、奥の方のうす暗い場所で
今になって考えれば、非常に危険な場所であったと反省しています。

今回、私は幸い被害にあうことはなかったのですが、今年の8月に、私自身も
食事中に駐車場に停めていた自家用車が車上荒らしにあい、Ipad、デジカメ
家の鍵、現金、等々の被害を蒙りました。

一定の時間、車を放れる場合は、盗賊はその事を重々承知して、狙いを
定めていますので、人気にない場所や、薄暗い場所、死角になる場所などには
駐車するのは控えた方がよいと思います。

また、今回の被害にあった車内には、着替えを入れたカバンを無造作に置いていましたが、
盗賊は、その中に貴重品が入っていると思い、ガラスを割っての犯行となったと思います。
寄って、くれぐれも、車内には物を置く事は絶対避けてください。

マレーシアは他の東南アジア諸国と比較して安全な国とは言えますが、この様な
事件は、日常茶飯事のように発生しているのも事実ですので、ご注意ください。
少しの安全対策を施すことで、大方の被害は未然に防ぐ事は出来ますので
面倒とは思いますが、実践の程、よろしくお願いいたします。
(被害経験者の私が言っても説得力に欠けますが・・・・)

では、少しの対策で快適なマレーシア生活をお送りください。

この様な、自動車に関する危険情報も

Jスポに弊社「自動車輸入サービス」が紹介されました

マレーシアの日本語情報誌の老舗、パノーラの姉妹紙である、Jスポ 10月31日号に
弊社の『自動車輸入サービス』が紹介記事として取り上げられました。

マレーシアの最新情報を逐一、更新している情報誌なので、皆さんの
生活にもお役に立てるかと思います。

尚、2015年度版、ハローマレーシアにも弊社の紹介広告記事が掲載されています。

ハローマレーシアは、通常生活に役に立つ、バイブル的な書籍ですので
一家に一冊手元に置かれれば、便利かと思います。
日本人会やアマゾンで購入が出来ます。

この様な ローカル情報誌情報も

         http://www.step1malaysia.com

マレーシアの自動車保険に付いて

マレーシアは高速道路などのインフラ整備は、他の東南アジア諸国と比較しても
断トツのインフラ先進国ですが、片や、公共交通機関に関しては、まだまだ、未整備な
部分も多く、当地で快適な生活をする為には、自動車は必需品と成っています。

マレーシアに滞在されているMM2Hさん、駐在員さん、現地採用にて仕事をされている
方々の多くも、さっそうと自動車を乗りこなして、快適な生活をおくられているかと思います。

マレーシアで自動車を乗る際に必ず守らなければ成らない事項に

1.道路税(ROAD TAX)の支払い
2.自動車保険の加入

マレーシアでは毎年、上記の更新をする必要が有り、道路税の更新をする為には
自動車保険の加入が前提と成りますので、通常は、同時に行います。

仮に、上記の期限を過ぎたまま自動車を運転した場合には、警察や、陸運局の
検問で道路税未納又は、保険未加入がばれますと、交通違反切符ではなく、
裁判所への出頭を命じられる事になりますので、くれぐれも更新を忘れない様に
ご注意ください。

では、皆様が快適なマレーシア生活の足として使用している、お車の保険に付いてですが、
内容について意外とご存知でないかと思いますので、簡単にですが、ご説明させて頂きます。

道路税を更新する際に必ず加入義務が有るのは、対人賠償保険と成りますが、
基本的に通常はコンプリペンシブと呼ばれている、対人、対物、車両保険がセットに
成った保険に加入されているはずです。

では、どの様な補償内容かと言いますと、

1. 対人賠償責任保険 :無制限
2.対物賠償責任保険 :RM300万上限
3.車両保険     :車両市場価格に基づく、保険カバー金額による

対人は無制限補償と成りますが(対物、RM30万制限)実際には、マレーシアの
通例に従った金額のお支払と成り例えば、死亡事故の際でも通常3~600万円程度の
支払いと成ります(裁判所の裁定に基づく)ので、自己の身を守る為には正直言って
十分な金額ではないので、別途事故にて保険に加入された方が良いでしょう。

また、通常加入の保険には、搭乗者及び、運転手さん自身に付いては、カバーされていませんので
別途特約を追加購入する必要がございます。
(事故で怪我又は死亡された際に、搭乗者及び運転手は保険金が支払われません)

また、マレーシアでは、日本の自動車保険の様に、無事故による保険無使用時には
年数によって、割引率が適応されます。

1~2年 :25%

2~3年 :30%
3~4年 :38.3%
4~5年 :45%
5年以上 :55%

割引に付いての詳細は以下参照

しかし、日本と大きく違うのは、日本の場合は細かい等級に分けられており、例え事故を
起し、保険を使用した場合でも事故の内容により、例えば55%割引だったのが、翌年は
45%の割引率に改訂される事と成りますが、マレーシアの場合は、どんな些細な内容であれ
保険を使用した際には、割引率はゼロにリセットされますので、ご注意ください。

マレーシアでは飛び石などでフロントガラスを走行中に破損している車を見かけた事を
皆様もあると思いますが、ガラス破損の際も、保険での修理は適応されます。
ただし、お車にもよりますが、大して効果ではない修理費用であっても、保険を適応されれば
無事故割引はゼロに戻されますので、割引金額等を勘定すると、保険を使用しない方が
得と言う事も多々あります。

その様なガラス破損に付いては、単独で窓ガラス担保特約を付保する事により、
無事故割引率には影響せずに保険での修理が可能と成っていますので、マレーシアでは
至極一般的な特約と成っています。

では、保険金額の算出方法はどの様にするのかと言いますと、
保険会社がお車の市場価値の査定を元に決まってきますので、高価なお車ほど、
保険費用も高額と成ります。
自分の車は高価な補償は不要と主張しても契約者ご自身で、カバー金額を
指定する事は出来かねますので、ご了承ください。(多少は考慮して貰えるかも・・・?)

この市場価格と言うのが、お車の保険でカバーされる金額と成ります。
マレーシアはまだまだ盗難などが多く、保険金額の算出は、お車の価値により
決まってきます。
保険見積り書のSUM INSURED と言う欄に明記されている金額が、保険でカバーされている
金額で、盗難や、事故の際の修理に付いては、その金額を最大として支払われます。
日本では、各保険会社により、多種多様なパッケージ保険が販売されていますが、
マレーシアでは、上記の算出方法と成りますので、基本的にどこの保険会社で
保険を購入されたとしても、金額、内容はほぼ同じと成ります。

新車販売の価格表をご覧いただければ、必ず、保険金額が明記されているのは
保険金額が固定されているからです。

最後に復習ですが、

1、道路税と自動車保険の期限には注意する。
2.搭乗者などはカバーされていないので、必要なら特約に加入する
3.無事故割引は一度使用すると、割引率はゼロにリセットされる
4.保険金額は、車両の市場価値により決まってくる

上記の内容に注意されて、楽しいマレーシアでのドライブをお楽しみください。

(注意:数値など、変更している場合もございますので、詳細については
保険会社に直接確認をお願いいたします。)

この様な、マレーシア自動車保険情報も